音楽系おやぢの買物日記

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help リーダーに追加 RSS 70年代ロック・アルバム・ベスト100

<<   作成日時 : 2007/05/19 23:53   >>

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遅ればせながら70年代ロック・アルバム・ベスト100です。
前回同様25枚をセレクトしました。
レココレ誌の選出結果については、まぁこんなもんかなとも思うけど、やっぱり1位がピストルズってのはどうなの?
パンクムーヴメントの立役者として重要な役割を果たしたことは認めるけど、精神面はともかく、少なくてとも純粋な意味での音楽的な功績ってほとんどなかったんじゃないかなぁ。まぁ、評論家の諸先生としてもロック史におけるエポックメーキングとなったこのアルバムを無視できなかったんだろうけどね。


1.ノーマン・グリーンバウム/ペタルマ レココレ誌:92

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全米bPのヒットを放ち、ポップ・スターの座を手にしながら、田舎に引っ込んだノーマンが作り上げた究極のハンドメイド・ミュージック。レココレでも奇跡(笑)のランクイン!

2.アーニー・グレアム/アーニー・グレアム レココレ誌:ランク外

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ブリティッシュ・スワンプの名盤中の名盤。本場アメリカのアーティストには出せない、なんともひなびた雰囲気がたまらない。「ペタルマ」とともに常に手元に置いておきたいアルバム。

3.ケイト・ウルフ/セーフ・アット・アンカー レココレ誌:ランク外

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アメリカ最後のフォーク・シンガー。タイトル・ナンバー「セーフ・アット・アンカー」、「ツーウェイ・ワルツ」、「グレート・ラヴ・オブ・マイ・ライフ」など数々の名曲で綴られた至福の1枚。一切の虚飾を取り払ったケイトのピュアな歌声が美しい。

4.キンクス/マスウェル・ヒルビリーズ レココレ誌:68位
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この、しょぼくれ感はもう絶対キンクスにしか出せない。
聴けば聴くほど愛着が増すビンテージ・ミュージック。ブリティッシュ・ロックの至宝と言い切ってしまおう!

5.ビーチ・ボーイズ/サンフラワー レココレ誌:ランク外
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ブライアンも天才だけど、ブルース・ジョンストンのメロディ・メーカーとしての魅力も半端じゃないし、デニスの活躍も見逃せません。
セールス的にはもちろん(笑)全米151位がやっとの大惨敗。ったく、アメリカ人てやつは…

6.10cc/びっくり電話 レココレ誌:83位
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グループ分裂寸前の危うい緊張感が傑作アルバムを生んだ。
一体感溢れる「オリジナル・サウンドトラック」も嫌いじゃないけど、やっぱりこっちが好き!

7.ライ・クーダー/チキン・スキン・ミュージック レココレ誌:31位
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傑作ぞろいのライのオリジナル・アルバムの中で1枚を選ぶのは至難の業だけど、大好きなギャビーとフラーコが活躍するこのアルバムに決定!

8.ギルバート・オサリヴァン/バック・トゥ・フロント レココレ誌:ランク外
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ポール・マッカートニーに匹敵するメロディ・メーカーぶりを発揮したセカンド・アルバム。
「クレア」はもちろん、「フー・ワズ・イット」、「アウト・オブ・クエスチョン」など「アローン・アゲイン」に勝るとも劣らない名曲が目白押し。

9.憂歌団/生聴59分 レココレ誌:ランク外
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レココレ誌の「洋楽」からという趣旨には反するけど、どうしてもこれだけは入れたかったので。
洋楽も含めてこのアルバムを超える実況録音盤(←古い)を今まで聴いたことがない。

10.デラニー&ボニー&フレンズ/モーテル・ショット レココレ誌:ランク外
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ツアーの合間のリラックスした瞬間を捉えた究極のアンプラグド・セッション・アルバム。
実はデラボニの作品の中で一番好きだったりして。

11.ジェスロ・タル/アクアラング レココレ誌:ランク外
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遂にフォロワーが現れることがなかった、唯一無二の個性を誇るブリティッシュ・ロック・バンド。
ほとんど全ての作品が好きだけど、一番はやっぱりこれかな。

12.ジャニス・イアン/スターズ レココレ誌:ランク外
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ジャニスもどのアルバムにするか迷ったけど、単純に、好きな曲が一番多いこのアルバムをセレクト。
ロバータ・フラックがカバーした永遠の名曲「わが心のジェシー」に涙、涙。

13.ウィッシュボーン・アッシュ/百眼の巨人アーガス レココレ誌:ランク外
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この哀愁のツイン・リードにどれほど感激したことか!これぞブリティッシュロック!

14.ポール&リンダ・マッカートニー/ラム レココレ誌:30位
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発表当時、評論家たちの袋叩きにあいながら、多くのファンが愛聴し続けた傑作アルバム。年月を重ねるごとに輝きを増す作品。

15.ストローブス/魔女の森から レココレ誌:ランク外
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ブリティッシュ・フォーク・ロックの名盤。プログレだと思って聴き逃していません?
この頃のリック・ウェイクマンは嫌いじゃない。

16.クリーデンス・クリアウォーター・リバイバル/コスモズ・ファクトリー レココレ誌:ランク外
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このアルバムからは実に7曲ものヒット曲が生まれた。「トラヴェリン・バンド」など、ほとんどリアル・タイムに近い時期に親しんだナンバーが多いだけに思い入れのある作品。

17.マイケル・ネスミス&ザ・ファースト・ナショナル・バンド/マグネティック・サウス レココレ誌:ランク外
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多額の違約金を払ってまでモンキーズを脱退したマイクが背水の陣の覚悟で結成したファースト・ナショナル・バンドのデビュー・アルバム。
マイクの骨太で男の色気を感じさせるヴォーカルに聴き惚れる。後のカントリー・ロック隆盛の礎となった名盤だ。(ジャケ写は「ルース・サリュート」との2in1CD)

18.リトル・フィート/ディキシー・チキン レココレ誌:19位
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およそ商業的成功には縁がなかったけど、アメリカン・ロック史上に「大きな功績」を残した、リトル・フィートの傑作中の傑作!

19.キャラヴァン/グレイとピンクの地 レココレ誌:ランク外
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カンタベリー系の代表作としてセレクト。デイヴ・シンクレアの奏でるオルガンの音色がなんとも言えず好き!
プログレにありがちな冗長さは皆無だ。

20.マリア・マルダー/ドーナツ・ショップのウェイトレス レココレ誌:ランク外
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レココレでは「オールド・タイム・レイディ」がランクインしたけど、自分はこっちをセレクト。
理由は簡単。大好きな曲「アイム・ア・ウーマン」が入ってるから。

21.ビーバップ・デラックス/モダン・ミュージック レココレ誌:ランク外 
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初のアメリカ・ツアーで、ロックが産業化している現状を目の当たりにしてショックを受けたビル・ネルソンが作り上げた作品。
腐敗寸前のアメリカン・ロックに対するブリティッシュ・ロックからの回答。

22.フリー/ハイウェイ レココレ誌:ランク外 レココレ誌:ランク外
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名作「ファイアー・アンド・ウォーター」に比べて、心なしか音が明るい感じなっていることやシングルカットされた「スティーラー」が大コケしたことから、今ひとつ評価のパッとしない作品。でも、内容的には「ファイアー・アンド・ウォーター」に並ぶ傑作だと思うし、不遇な作品だからこそ余計愛着が沸いてくる。

23.リンディス・ファーン/ナイスリー・アウト・オブ・チューン レココレ誌:ランク外
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「とっても調子外れ」。なんて素敵なタイトルだろう(笑)。
「ウィ・キャン・スウィング・トゥゲザー」を嫌いなやつはロック・ファンとは認めない!

24.ニッティー・グリッティー・ダート・バンド/アンクル・チャーリーと愛犬テディ レココレ誌:ランク外
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アメリカン・ミュージックのルーツをロックを通して体現したアルバム。マイク・ネスミスの「PROPINQUITY]が美しい。 

25.スティーリー・ダン/キャント・バイ・ア・スリル レココレ誌:ランク外
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この頃のスティーリー・ダンはまだちゃんとロック・バンドらしかった。「うそつきケティ」以降のアルバム、特に「彩(エイジャ)」は大嫌いだ!

というわけで、25枚中レココレでランクインしたのは6枚でした。「ラム」も意外だったけど「ペタルマ」をランクインさせるほど隠れファンがいたのにはビックリ。ピストルズとノーマン・グリーンバウムに関する感想はWhiteさんとほとんど同じですねぇ。
まぁ、とにかく普段聴いてる音楽の半分以上は70年代ということで、25枚に絞るって言うのは厳しかったですね。あと50枚位は簡単に出てきそうだもんなぁ(笑)。

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コメント(12件)

内 容 ニックネーム/日時
おはようございます!!
いや〜、非常に興味深いですね。
なんといっても17位。マイクをピックアップする人って、私だけと思っていたらなんと!!!(笑)。私はこの後の「ルース・サリュート」が好きなんですが。「Listen to the band」のカントリーヴァージョンなんて最高ですね。
5,8,16,24位あたりも共感できます。5位は私も迷いました。個人的にはBBのアルバムのなかでも1,2位を争うほど好きなアルバムです。
私のセレクトもTBさせて頂きます。
240
2007/05/20 06:07
240様

おはようございます。
コメ&TBありがとうございます!

マイク大好きおやじとしては当然のランクインです(笑)。
70年代は候補が多すぎて1アーティスト1枚にしたので、
「ルース・サリュート」は外しましたが、そうじゃなきゃ
当然入れてるところです。
マイクのソロ作では邦題「マジック」でリリースされた「Infnite Rider On The Big Dogma」やオーストラリア公演のライヴ盤「Live At The Palais」なんかも好きですねぇ。CD化が待たれます!
おやぢ
2007/05/20 09:34
こんにちわ。
確かにダブっていませんね(笑

でも、ギルバート・オサリヴァン、ジャニス・イアンあたりの
セレクトは嬉しいところですし、
「ロック・バンドらしかった」スティーリー・ダンのそれは
SDの中で、僕も最も好きなアルバムです!
(『彩』は、また別世界で好きではありますが...)

しかし、『百眼の巨人アーガス』なんてのも
レココレではランク外だったんですね〜(はぁ〜)

ケイト・ウルフは、前から一度聴いてみたいと思っていた人です。
ちょっと探して聴いてみます♪

TBもさせていただきました。よろしくお願いいたします。
ocean
2007/05/20 11:49
待ってました!
眼鏡っ娘好きなwhiteです(笑)
拙ブログご紹介いただき有難うございます。

相変わらず愛情あふれる的確なコメント。
勉強になります。
ジェスロ・タルとウィッシュ・ボーンの最高傑作が何故レココレで選ばれないのかと怒っていたのですが、おやぢさんに選ばれていてスッキリしました。
他に7、18、20、24、25も大好きなアルバムです。

サプライズはなんといっても3でした。
このジャケットの素晴らしさと、おやぢさんのコメントで聴きたくなってしまいました。
white
2007/05/20 16:20
ocean様

こんにちは。
コメ&TBありがとうございます!
「彩(エイジャ)」は今までに何十回とチャレンジしましたけど、
一度として最後まで聴けたためしのないアルバムです(笑)。
「アーガス」はブリティッシュ・ロック史に残る名作だと思うんです
けどねぇ。
ケイト・ウルフは最も好きな女性ヴォーカリストのひとりです。
1位ににしなかったのは彼女の最高傑作は80年代に入ってから発表
した「クロース・トゥ・ユー」だと確信しているからです。
それから間違っても「Daisy Petals on My Head」は偽ケイトですの
買わないように。でも、これってもしかしてケイトの娘さんなのかなぁ。
誰か知ってる方がいましたら情報お待ちしてます(笑)。

おやぢ
2007/05/20 17:23
white様

こんにちは。
コメ&TBありがとうございます!

>眼鏡っ娘好きなwhiteです(笑)
東川亜希子さんの記事拝見しました。すごく良さそうなので
機会があったら聴いて見たいと思ってます。
でも、まさか「眼鏡っ娘好き」が昂じて時東ぁみチャンあたりまで
手ぇ出してないですよね?(笑)。

>相変わらず愛情あふれる的確なコメント。勉強になります。
いやぁ、お恥ずかしい…

>ジェスロ・タルとウィッシュ・ボーンの最高傑作が何故レココレで選ばれないのかと怒っていたのですが、おやぢさんに選ばれていてスッキリしました。
タルとアッシュは高校時代からの大ファンですから。もう何年聴き続け
てるんだろう(笑)。

>サプライズはなんといっても3でした。
ケイトってルックス的にはブだけど、これだけ人柄の良さが顔に
にじみ出たアーティストは他に知りません。
最初に聴くならこのアルバムか彼女の最高傑作と信じて疑わない
「クロース・トゥ・ユー」をお薦めします!
おやぢ
2007/05/20 18:24
ケイト・ウルフ…早速調べてみたら
おやぢ様お薦めの「クロース・トゥ・ユー」だけが
かろうじてCDで手にはいるようですね。
無論WishList行きです♪

それで思い出したのが、ナンシー・グリフィスが
『Other Voices Other Rooms』というアルバムで
ケイトの「Across The Great Divide」を歌っているのです!
同曲は「クロース・トゥ・ユー」の1曲目ですものね〜
こうなったら Cart 行きです(笑
ocean
2007/05/20 19:41
ocean様

こんばんは。
再コメントありがとうございます。
さすが、oceanさん!
ケイトの大親友、ナンシーの名盤もお持ちですか!
ナンシーのちょっと鼻にかかった声が最初はちょっと
とっつきにくかったんですが、今では大好きなアルバムです。
ケイトの「Across The Great Divide」はもちろん、トム・パクストン、
ゴードン・ライトフット、ジェリー・ジェフの名曲のカバーも素晴らしい
ですね。
中でも、ジャニス・イアンの「ジス・オールド・タウン」は特に好き。
ジャニスのオリジナルも聴きましたがナンシーのバージョンの方が
気に入ってます。
続編の「Other Voices,Too」もいいですねぇ。
トム・ラッセルの名曲をイアン・タイソンとデュエットした
「カナディアン・ウィスキー」なんかはホントしびれます。


おやぢ
2007/05/20 22:44
おやぢさんTB&コメントありがとうございます。
なかなか興味深いチョイスですね。「ペタルマ」「アーニー・グレアム」は僕も記事にしたことありますが、地味ながら心に染み入る名作ですよね。

3位のケイト・ウルフは初めて聞く名前ですが、僕も興味ありますね。試聴したら良い感じだったんでいずれゲットしてみたいですね。
shintan
2007/05/21 22:48
shintan様

おはようございます。
コメントありがとうございます!
27歳という遅咲きのデビュー以来地道な活動を続け、アメリカ
本国でも少しずつ名前が知られるようになった矢先、病魔に襲わ
れて帰らぬ人となってしまったケイトですのでご存じない方も多
いかもしれません。
自分自身もたまたま新星堂でケイト自身が病床で選曲したという
ベスト・アルバムを見つけて以来大ファンになりましたが、それま
では名前も知りませんでしたもん。
アルバムも何回か聴く内にじわじわと良くなってくるアーティ
ストですので、1回といわず2回、3回と聴いてみてくださいませ。
おやぢ
2007/05/22 06:45
はじめまして。当方ブログにコメントありがとうございます。
恥ずかしながら1位のノーマン・グリーンバウム未聴です。。やっぱ後追いはこういう所弱くていけませんね。(^^;
アーニー・グレアム!俺は去年はじめて聴きました。もっと早く出会っていればランク入りしてたと思います。
ニッティ・グリッティのこれも入れたかったなぁ〜他のアルバム未聴ですけど、これはホントよく聴いたなぁ。「ミスター・ボージャングル」ともここで出会ったし。
こちらからもTBさせていただきました。これからも御贔屓に♪
kura_mo
2007/05/24 21:37
kura_mo様

こんばんは。
コメ&TBありがとうございます!
ノーマン・グリーンバウムの「ペタルマ」は残念ながら
現在入手しづらい状態ですが、ベスト盤の「Spirit In The Sky:
The Definitive Anthology」でほぼ全曲を聴くことができます。
機会がありましたら是非!
ニッティー・グリッティーもホントに大好きで、ちょっとベタだけど
ケニー・ロギンスの「プー横町の家」は何度聴いてもいいですね。

おやぢ
2007/05/24 22:45

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